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ゲームを愛するそらりんのゲームブログです。ゲームを楽しみながら日記を書いていきます!ドラクエのモンスター図鑑もすこしずつ作成ちゅう!

全武器制覇への道 第1回「無限ループ」モンスターハンターワールドプレイ日記

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ひとつの目標として、全武器の最終強化をつくることしました。

全武器最終強化って何?て思うかもしれませんね。

モンハンの装備ってのは、

 

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こんな感じで、武器を一段階ずつ強化していって、最終的には強化できないところまできます。

この最終的に強化できないところまでのこと、僕は最終強化武器と呼んでいます。

んで、最初の話のように、全武器の最終強化をつくっていくことにしました。(何かを目標にしないと飽きそうなので…)

 

毎回、モンハンシリーズをやるたびに、ほかのゲームに目がいってしまい途中でやめてしまうのです。

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ですが、今回は武器数もいつもシリーズと比べて、種類が少ないの集めやすいのです!

なので、がんばってみようかなと。

 

 

いずれはトロフィーコンプも…

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いずれはトロフィーコンプもしたいんですけど、とりあえずは武器を作っていこうかなと。
武器をとりあえずつくっていったら、各モンスターの金冠とかも自然についちゃうかもとか考えました。(考えが安易ですね…)

 

金冠ていうのは、各モンスターにはサイズがあって、同じモンスターでも大きいサイズだったり、小さいサイズだったり、クエストをやるたびに変わるんです。

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そのサイズでゲームの設定上、最も小さいサイズや最も大きいサイズには金冠がつきます。このことを金冠というんですが、今回のモンハンにもトロフィーをコンプするためにはこの金冠をほぼすべてとらなきゃいけないわけでして。(いまんとこひとつも金冠がなーい…)

この金冠あつめは毎回モンハンシリーズでの鬼門となっています。

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ネルギガンテ装備が万能?

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古龍の1匹である、ネルギガンテ装備が万能でつかえそうなのでまず作ってみることにしました。


ネルギガンテ装備は攻撃力も高く、切れ味も青ゲージが長いので、切れ味が落ちにくく万能装備と使えます。
それに加え、龍属性がついているというおまけつき。

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かなり万能装備といえますよね。


でもって、ネルギガンテを倒すには龍属性か雷属性の武器が必要なんですが…。

ネルギガンテの弱点は龍属性と雷属性。
その武器はチャージアックスでしかもっていない。


それに武器を作っていくにあたっては、作る武器で倒したい!!

大剣をつくるなら、大剣で倒して素材をあつめるみたいな。
何度も同じ装備を使っていてもつまらないし、ほかの装備でもうまく立ち回れるようになりたい。
それに、ほかの武器を使うことによって、いままで知らなかったその武器のいいところも見つけれるかもしれないですよね。

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そもそもネルギガンテに挑む武器が持ってない…

 

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しかし、ネルギガンテを相手にする各武器のいい装備がない。
なんかいい装備ないかなと加工屋を見てたら…

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性能としても抜群で雷属性のトビカガチの武器がよさそうな感じ。
トビカガチは比較的倒すやすいし、要求される素材もレアではないものが多いですしね。

とりあえずは、トビカガチの武器を作ってみましょうかね。

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でもって上位のトビカガチを倒すためには…

 

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上位の武器で挑みたいところですが、簡単に作れるものないかなと。
簡単なものといえば採取でとれる骨系装備とかですかね。

 
それには…

ってあれ?これって、無限ループになるんじゃね…。


モンハンでおなじみですが、あの装備がほしいからそいつ弱点の武器をつくる。
でもって、その武器をつくるためにそいつの弱点の武器をつくる。
以下無限ループ…

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骨系の素材は一応フィールドをくまなく回って採取してたら集まりそうですし、いいんじゃないかなと。

 

まあ、頭で考えててもしょうがないので…
とりあえず、大剣からつくっていくことにしてみます。
そのあとは太刀→片手剣→…等々ひとつずつ作っていこうかと。 

まだ1回目ですが、2回とかで終わらないように、あきらめずに頑張ろうと思います。

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トロフィーの中にある、オンラインでギルドカードを50枚交換するとかあるけどどうしよかなー…

まだオンラインつないだことないんですよね…。

 

つづく

 

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第5回「ハンターとオトモのむぎの冒険はまだまだ続く」モンスターハンターワールドプレイ日記

生体研究所の学者が一人、大蟻塚の荒地にて行方不明になっているらしいので、探しにいくことに。

探してみると、座り込んでいる学者を発見。

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泥の中から、現れた大きい魚のような大型モンスターのジュラトドスから逃げながら、学者を逃がす。

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このままでは危険なので、狩猟することに。
泥攻撃を食らいながらもなんとか攻撃を与えていく。

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なんとか討伐することができた。

 

そのあともトビカガチという大型モンスターも倒した。

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拠点にもどると、食事場が大きくなっていたので早速料理を頼んでみる。

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毎度のことながら、料理長は後ろで見ているだけの様子。

 

最後もやっぱり…

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つけるだけー。

まあ料理はすごくうまそうなんですけどね。

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そのあとに大型モンスターのアンジャナフを狩猟することに。

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とても強そうで怖い…。

それで攻撃を食らいながらも果敢に攻めていったら、なんとか倒すことができた。
けっこう強かった…。

 

いままでの痕跡集めによって、ゾラ・マグダラオスの居場所がわかったので大渓谷という場所で迎え撃つことに。

 


大渓谷で待っていると、ゴジラみたいなマグダラオスがやってくる。

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迎撃開始。

 

大砲で攻撃を与えていく。

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ダメージはくらってるのだろうか…。

 

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オトモのむぎも手伝ってくれている。

 

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翼竜に邪魔されながらも、大砲を打ち続けていく。

 

マグダラオスの背に乗ることができたので、排熱機関を破壊することに。

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排熱機関を破壊していると、未知のモンスターと遭遇。

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いきなりやられる…。

 

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なんやかんややってたら違う人が追い払ってくれた。

 

しかし、マグダラオスに逃げられてしまう。

 

マグダラオスが起こした、地殻変動によって大渓谷に亀裂ができたらしい。
新しい土地にいけることができるようになった。

 

また、総司令によると、さっき現れた未知のモンスターはネルギガンテというらしい。

 

新しい土地にいってみる。
そこは陸珊瑚の台地というとこらしい。

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景色を眺めていたら、モンスターに襲われて、相棒もろとも落ちてしまう。


目が覚めると、三期団の拠点の中にいた。

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どうやら、だれかに助けてもらい、ここに連れてこられたらしい。


また、陸珊瑚の台地に探索にでかけると、ツィツィヤックと遭遇。

f:id:sorarin320:20180223232656j:plainなんとか倒した。

 

とても景色がいい。

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キャンプ設営地をみつけたのでクエストクリア。

そのあとも、


空飛ぶふわふわ、パオウルムー。

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とげとげした、ラドバルキン。

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陸珊瑚の主、レイギエナを討伐した。

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レイギエナを倒したことによって、陸珊瑚の台地のさらに下にある瘴気の谷にいけるようになる。

瘴気の谷を探索中にオドガロンに襲われるものの、なんとか討伐した。

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そのあとに一期団の人に出会う。

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この人いわく、瘴気の谷とは墓場であって、モンスターは死を察して谷を目指す。
屍が養分となり、陸珊瑚の台地が形成されるらしい。

 

一期団のひととは別れ、マグダラオスがどこにいるのかを探すことになる。
古代竜人というひとならばそれがわかるらしいので会いに行くと、森と荒地に君臨するリオレウスディアブロスを倒せたものだけがその秘密を教えてあげるといわれた。

 

さっそくリオレウス

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ディアブロスを倒しに行った。

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リオレウスも強かったが、ディアブロスが動き回ってすごく戦いにくかった。

 

二匹を倒すことができたので、古代竜人に話を聞きに行く。

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マグダラオスは地脈回廊にいるとのこと。

地脈回廊にいき、またマグダラオスを迎え撃つことに。


さきほどと同じように排熱機関を攻撃していく。

大砲でも攻撃していく。

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最後にとどめの撃竜槍をお見舞いする。

 

すると、マグダラオスは海のほうに帰っていった。

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撃退することに成功したのだ。

ようやくマグダラオスとの戦いが終わった。

 

 

このあとは
古龍のネルギガンテ

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クシャルダオラ

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テオ・テスカトル

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ヴァルハザクを倒して

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正体不明のモンスターを倒すことになるのですが、

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それはまた違ったときにでもお話しましょう。

ハンターとオトモのむぎの冒険はまだまだ続くのだ。


おしまい。

第4回「へんなおっさんがぬっと」モンスターハンターワールドプレイ日記

緊急任務のプケプケの狩猟が出たので早速やってみることに。

 

ついにあのプケプケ感ゼロのプケプケを倒す時が来たようだ。
新しいハンマーも作ったことだしなんとかなるだろう。

 

さっそくプケプケを発見。

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カメレオンみたいな顔したモンスターである。

 

きもい舌をつかったきもい攻撃を仕掛けてくる。

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オトモのむぎも回復のサポートをしてくれて、一緒に戦ってくれている。

 

こいつはどうやら怒ると、顔が赤くなるようだ。

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ここでモンスターを乗った時にあることに気づく。
なぜか乗っているのにも関わらず、コマンドが出てこないのだ。

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前は画面真ん中に大きく出ていたのに今回はない。
バグだろうか…

あわててコマンドを試してみるも、どのボタンだったか忘れてしまい、失敗に終わる。
(あとで調べたら、三回までは真ん中にコマンドが出るみたい)

 

戦ってる最中にドスジャグラスが乱入してきた。

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ハンターそっちのけで乱闘している二匹。

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無視すんじゃありません。

 

プケプケを攻撃しようとしたらドスジャグラスに乗ってしまう始末。

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邪魔すぎるやろこいつ。

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ドスジャグラスはほかっておいて、クエストの目的であるプケプケを追うことに。

見つけたら、殴る蹴るの猛攻で相手を弱らせていく(蹴ってはないけど)
オトモのむぎも戦車にのって攻撃をしていてくれている。

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きっともう少しだ。
毒の攻撃で毒になりながらも果敢に攻めていく。

 

 

そして…

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なんとか討伐することに成功。
むぎ。お疲れさまだよ。

 

拠点に戻り、総司令にプケプケの討伐の報告をすると、つぎは「大蟻塚の荒地」という場所で学者の護衛をすることになる。
大蟻塚の荒地に到着。

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学者たちを守りながら、ゾラマグダラオスの痕跡があるという場所までいくことに。

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道中、モンスターの吠える声が聞こえてくる。

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そこにはリオレイアがいたのだ。

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戦うどころではないので、隠れつつ逃げることに。

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なんとか逃げれたみたいだ。

 

進むと、マグダラオスの痕跡を発見する。

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学者たちは大喜びで近づいていく。

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しかし何かの気配を感じた。

 

地中からボルボロスが現れたのだ。

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あわてて、学者たちを逃がし、このままでは危険なのでボルボロスを討伐することに。

 

ボルボロスは固い頭で頭突きや突進をしてくる。

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当たらないようにかわしつつ、固い頭を攻撃していく。

 

いまごろ気づいたけど、ハンマーの攻撃に坂での滑りを利用した、ジャンプ回転攻撃があるのを知った。

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このジャンプ回転攻撃は手数がかなりあるので、ハンマーでの主要な攻撃手段となりそう。

けっこう動き回るので、乗り攻撃をうまく利用しながら攻めていく。

 

そんななか、スタン(一定時間動きをとめる)を奪うことに成功。
しかし運が悪いことに、近くにシビレガスガエルがいたことに気づかず、攻撃してしまいボルボロスともに麻痺状態に。

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(シビレガスガエルは刺激を与えると麻痺の効果があるガスをだす)

 

くそー。せっかくのチャンスがもったいない。

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仲よくそろってビリビリなう。

 

 

突進を食らいながらも休むことなく攻撃をくらわしていくとようやくボルボロスが足をひきづって逃げて行った。
足を引きずっていったので弱っていることは間違いない。
あと少しだ。だが、あとどのぐらいの体力が残っているかわからないので、気を抜かずにいこう。

 

おわかりだろうか。

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水のなかに隠れたつもりだろうがバレバレなのだよ。

そのすきに段差に上り、ジャンプ攻撃をくらわしてやる。

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しかし寝起きに吹き飛ばされてしまう。

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てか、泥水の中での戦いなので、動きが遅くなってしまう。
泥仕合になる前に、はやく仕留めなくては。

 

弱っているはずなのに、なかなかボルボロスのやつがくたばらない。
あと少しのはずなのに。


とかおもってたら、無事に討伐に成功。

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長い戦いだった。

 

相棒がいうには学者たちも隠れていて無事なようだ。

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よかった。

 

 

すると、後ろからへんなおっさんがぬっとあらわれる。

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どうやらこの人、1期団のハンターらしい。

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話を聞きたいとのことなので、場所を変えてはなすことに。

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拠点の人の話やら、身近なことを話した。
このハンターもマグダラオスの痕跡を追っているらしい。

 

そしてそのひとが帰り際に、一言。
「もし、君が導かれたのなら、すべてを超えた先でまた会おう」と。

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拠点に帰り、総司令にさっきのハンターの話をすると、どうやらそのハンターは調査団唯一の竜人のハンターだということが分かった。この大陸の秘密を見つけたといってひとりで行ってしまい、行方不明になってたらしい。

 

とりあえず話が終わったので、加工屋のところで装備を見てみる。
いまさっき倒したボルボロスの防具で発動するスキルがハンマーによさそうだったけど、とりあえずはまだ初期の装備で行けそうなのでほんとに進めなくなった時にでも作ろうかな。

 

つづく。

 

 

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↓ 次回

 

 

第3回「ハーブをのせるだけかい」モンスターハンターワールドプレイ日記

拠点に戻ると夕暮れになってた。水平線のほうまでオレンジ色になっててすごく景色がよかった。

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エスト中は夜とか夕ぐれとかなさそうだけど、拠点では時間によって朝とか夜になるのかも。

 

料理長

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ほかのアイルーよりかなり大きい。
さっそく料理を頼んでみる。


料理長はうしろで手を組んでて、ほかのアイルーに料理を作らせてる。

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そして最後の仕上げの料理長が…

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ハーブをのせるだけかい。

 

 

新しい任務クエストがなかったので、古代樹の森で新しいキャンプ設営地を見つけるために探索に出発。

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ぶらぶらしてたら、孤高の魚類調査員なるものと遭遇。

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ピンククレバスを一匹捕まえてほしいといわれたので釣りをすることに。
が、釣りのやりかたがわからないのでいきなり池の中にダイブしてしまった。

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魚がいたので追っかけるも、逃げられてしまう。
オトモのむぎは水がきらいなのか、ちゃんと自分専用のボートを用意していた。

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オールもしっかり握っててかわいい。

 

ようやく釣りのやりかたがわかったので、エサを垂らしてみる。

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さっきダイブしたときに魚が逃げちゃったのか全然つれない。
あきらめて、新しいキャンプ場の設営地の捜索開始。

 

ん?ドスジャグラスではなさそうだけど、何だろうこいつは。

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相棒もいまは危険っていってるので今回は見逃すことにする。


ドスジャグラスを発見。

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一回のクエストで何体も違うモンスターが同時にいるのか。
さっきのでだいたい動きはわかったのでちょちょいっと倒すことに成功。

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俺つよくなってるやん。

 

まあ今回の目的はこいつの討伐ではないので違う場所に行ってみる。
それにしてもマップが複雑すぎて迷う

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上にも下にいけるのでマップ見ても、いまどこにいるのかわかんなくなる。

 

道中、ランゴスタ(蜂みたいな小型モンスター)を発見。

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最初、環境生物かとおもったので、普通に捕獲アミで捕まえようと思ってた。
でも、捕まえようとしたらダメージがでたので何度も当ててたら、ランゴスタをやっつけれた。
どうやら、捕獲アミでもダメージが与えれるみたいなので、虫系の小型モンスターはアミで攻撃すれば安全に素材が集めれるかも。
(虫系のモンスターは普通に攻撃すると粉々になってしまい、素材が剥ぎ取れない)

 

また道中、大型モンスターのクルルヤックを発見。

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逃げて行ったので導虫に道案内をさせて追っかける。
クルルヤックを見つけたので攻撃開始。

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けっこうすばしっこくて、なかなかハンマーだと攻撃があたらない。
乗り攻撃も活用しつつ、殴る蹴るの猛ラッシュ。(蹴ってはないけど)

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ハンマーは相手にスキがあるときは〇連打が強いかも。
最後までくらわすとかなりのダメージが出るため、そこまでいくと気持ちがいい。

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どりゃーー。

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最後にかっこよくきめて討伐成功。

 


あとは拠点に戻るだけなんだけど、帰り道にかわった痕跡を発見。
追っていくとかわったアイルーみたいなのを発見。

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テトルーというらしい。


逃げて行ったので必死に追いかける。

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追いつくと、むしかごをくれた。

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これから、クエスト中に助けてくれるみたい。
そのあとは拠点に戻ってクリア。

 

 

加工屋にいってみると、いま倒したクルルヤックのハンマーが強そう。

武器を作るのに素材が足りなくて作れそうにないので、もう一度クルルヤックを倒しに行く。
1匹倒しただけで素材が揃ったので、とりあえずクルルヤックのハンマーが完成。

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とりあえずいまより強い武器ができたので、任務クエストを進めていこうかな。

 

 

つづく。

 

 

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第2回「歩きながらも飲める」モンスターハンターワールドプレイ日記

古代樹の森というフィールドにやってきた。
ジャグラス7頭をやっつけにいこう。

 

とりあえず、そこらへんにいた歩く生肉のアプトノスを攻撃してみる。

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使っている武器がハンマーなので一撃が重くて快適。


何発か殴ってアプトノスをやっつけると、変な鳥がやってきた。

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それも4匹ぐらいいる。

あわてて攻撃してみるも、一撃で簡単にやっつけれた。
なんだめちゃ弱いやんと思いながら、さっそく剥ぎ剥ぎしてみる。
ところが、どうやっても剥ぎ取れない。こいつらモンスターじゃなかったのかな?


どうやら、こいつらは環境生物というもので、素材が剥ぎ取れるモンスターではないらしい。

 

気を取り直して、ジャグラスの捜索をしてみる。
収集アイテムが歩いて回収できるのでかなりスムーズにすすめれる。


探索中に石ころを拾ったので、スリンガーという拾ったアイテムを発射できる道具で遊んでみる。

そこらへんにいた、さっきとは違う、とりがいたので石を発射。

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どうやらこのとりさんも環境生物だったみたい。申し訳ない。

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奥のほうにいってみるとジャグラスを発見。
ハンマーでぶんぶん殴ってみる。けっこうすばしっこいな。

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アプトノスと違って、体力はそれなりにあるみたい。
ようやく倒して、素材を剥ぎ取ろうとしたら、ほかのジャグラスに邪魔される。
この剥ぎ取ってる最中に邪魔される感じもモンハンらしくて楽しい。

 

あらかたやっつけて、もっと奥のほうに進んでみる。
鉱石をみつけたので集めておこう。のちのち武器を作るのに使いそうなので。

 

そんでジャグラス発見。
へんな光ってる虫がいたので攻撃してみると、

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ピカッと光って周りを照らす。
どうやら、閃光玉(敵を一定時間目をくらまして足止めをする道具)みたいな効果があるらしい。

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モンハンワールドではこういった環境の一部になってるものも道具として使えるみたいなので積極的につかってみようかな。
気づかなかったけど、いつのまにか体力が減っていて死にそうになってた。
あわてて回復薬を飲む。

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今回のモンハンは歩きながらも飲めるので敵の攻撃を避けながら飲むことも可能。
超便利だ。ただ、いままでのモンハンみたいに飲み終わったらムキッってやる動作がないのでちょっと悲しくもあるけど。

 

とりあえず適当に攻撃してたら、クエストクリアできた。

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拠点にもどってきたので、加工屋(武器とかを作れる場所)で装備をチェック。
まあクエストを1回しかクリアしてないので装備は作れないんだけどね。


今装備しているアイアンハンマーより、武器屋で売ってたボーンハンマーのほうが強かったので現金で購入。
防具はとりあえず今のままで進めようと思う。
すぐ死にようになったら買い替えの時かな。

 

つづいて違うクエストを受注。
ケストドンとかいう小型モンスターを数体やっつけるクエストみたい。

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ケストドンは今回で初参戦の小型モンスターかな。
ある程度倒してたら、お魚を発見。

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でも、釣りのやり方がわかんなかったのであえなく断念。あとで調べておこう。

 

ケストドンを指定数たおすと、ドスジャグラスが出現。

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このドスジャグラスを急に倒すことになった。
初の大型モンスターなのでわくわくする。

 

今回のモンハンは大型モンスターが残す痕跡を集めながら、大型モンスターを探すみたい。

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痕跡の場所は導虫が案内してくれるので普通に快適でわかりやすい。

 

痕跡を追っていくとドスジャグラスを発見。
不意打ちをくらわしてやる。

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ドスジャグラスに乗ることに成功。
乗ってる最中も、なんのボタンを押すのかがコマンドででてくるのでわかりやすい。
ただひたすらチクチクしてるけど、乗りゲージがないのでいまいち、いつ成功するのかがわかりずらい。


なんとか成功すると、最後に大技をくらわせて乗り攻撃成功。

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ハンマーの場合はため攻撃をくらわせたので、ほかの武器だと違う大技をやるのかな。

 

ドスジャグラスは動きも早くないので攻撃をかわしながら頭へひたすら攻撃する。

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おなかをふくらますドスジャグラス。けっこうかわいい。

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ひたすら適当にこうげきしてたらなんとかクリアできた。


初の大型モンスターの討伐に成功。
ハイエナ鳥もやってくる。

 

そのあとに急にムービーが始まって、新しい大型モンスターのプケプケが登場。

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全然プケプケ感がないけどね。
つぎはこいつを倒すことになるのかな。

 

つづく。

 

 

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第1回「新大陸」モンスターハンターワールドプレイ日記

PS4で発売されたモンスターハンターワールド
PS4で発売されたこともあってか、いままでのモンハンの中でかなり映像がきれいだ。
すごく楽しみである。

 

そんなモンスターハンターワールドのプレイ日記を楽しみながら書いていこうと思う。
はじまりはじまり。

 

さて…第5期調査団の諸君。そろそろ時間だ。別れの言葉は必要ないな。この船に乗ったら、もう後戻りはできない。もし覚悟を失われたのであれば、ここで引き返すことをすすめよう。


それではこれより新大陸に向けて出航する。君たちに導きの青い星が輝かんことを。

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そんな言葉ではじまった、モンスターハンターワールド。わくわくする。

 

その船のなかには数多くのハンターたちがいた。
雑談するもの。自分の道具の手入れをするもの。知らべものをするもの。料理を運ぶアイルー。

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ひとつひとつが活き活きと動いており、とてもモンハンとは思えないほどきれいである。

 

ある程度ハンターと話すと、突然大岩が海面から飛び出してきた。
船ごと突き飛ばされる。どうにか着地したのだが、そこは大岩の上であった。

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最初はチュートリアルのようなもので適当に歩いてみる。
受付嬢からの「誰かいませんか?」の声に走り出す俺。

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壁のぼりも昔のモンハンからは考えられないぐらいスムーズに登れる。

映像がきれいすぐてついつい見入ってしまう
とりあえず、受付嬢の後を追っかけてみる。

 

大岩の頂上まで登ってみると、受付嬢がなにかに気づいた模様。
翼竜に捕まって脱出をする。

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どうやら、大岩はとても巨大なモンスターだったらしい。

無事脱出できて安堵する受付嬢。

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かわいくはない。

 

新大陸についたので適当に探索をしてみる。
一応マップには番号が振り分けられてはいるが、今回のモンハンはマップごとの切り替えは無いみたいだ。

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カメラの移動操作が自分には合っていなかったのでちょっといじる。

 

にしても探索してるだけで楽しい。
水だったり、小さな小石、草木などとてもきれいである。

また今回から導虫という案内してくれる虫がいて、いわゆるこいつの後についていけば、目的地まで連れて行ってくれるという代物だ。


なんとも楽である。

 

あと、収集もかなりしやすくなっている。
いままではいちいちハンターかがんで素材を集めていたが、今回はワンタッチでかがむことなく素材は入手できる。
これはかなりスムーズでありストレスがない。

 

初の小型モンスター戦。
残念ながら、武器がないので戦えず。

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茂みに身を隠していれば、モンスターからやり過ごせるようだ。
大型モンスター有効なのかな?

また、大型のモンスターは痕跡をフィールドに残すらしくそれをたどって導虫でモンスターを見つけるみたい。

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なおペイントボールはなさそう。

 

あと、大型モンスター同士での争いもあるみたいなので、うまくこの縄張り争いを使うといいかも。 

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とりあえず、調査拠点アステラについたので、ここで生活していくことになる。

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総司令のしぶいおっさん

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調査リーダーが案内してくれるが、けっこう拠点内での移動がめんどくさそうな予感。

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オトモのむぎ。
めちゃくちゃかわいい。

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自分が本当に飼っている犬がモデル(猫じゃないけど)

 

総司令による作戦会議が開始。
だいたい話はこんな感じ。
海を渡るゾラ・マグダラオスを船で追ってきた5期団。(自分たち)
そのゾラ・マグダラオス(語呂が悪い。)というのは、火の山を背に負う巨大な古龍
そんで調査団の目的は「古龍渡りの解明」である。てな感じ。

 

とりあえず調査に向かうとのことなので、マイハウスでお着換え。
武器は何にしようかなー。
とりあえずは切れ味が悪くてもある程度の火力は出せそうなハンマーにしてみる。
あと、初回特典のオリジン装備を着込んで完成。

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あと気づいたけど、今回はアイテムボックスが消費系アイテム(回復薬とか)、弾(ボウガンでつかう)、モンスターの素材で分かれてた。f:id:sorarin320:20180210202716j:plain
これならボックスの圧迫も気にしないでよさそう。

 

そんでクエストを受注。
ジャグラス(小型モンスター)を7頭倒すクエストをやってみる。

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エストを受けてから出発するまでに結構時間がかかる。なかなか出発しない。
フィールドがシームレス(マップの切り替えがない)のせいか読み込みに時間がかかっている模様。

 

さあ、クエスト開始。

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ドラゴンクエスト1 ゲームプレイ日記 2話目

王様へ復讐を果たすために!!

いや、石版にかいてあった3つのしんぴなるものを探しに北にある町にやってきた。

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ここはガライの町だという。

3つのしんぴなるものについてわかることがないか、町の住人に話をきいてみる。

 

「うたでもどっすか?」

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と、若者が自信ありげに話しかけてきた。

うたよりもしんぴなるものについて聞きたいのだが。

 

「まあいいからいいから」

とむりやり聞かせてくる。

 

さっきの自信はなんだったのかと思うほどに、とても聞いていられないうたごえであった。

 

「へへへ、実はボク、伝説のガライを目指して修行中なんですよー」

なんとも迷惑なやつだ。とりあえずむかついたので、

そいつのズボンを脱がしてその場を離れた。

 

 

2畳ほどのちいさな建物にいた老人にも話をきいてみる。

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「はるか昔、吟遊詩人ガライは長い旅の終わりにこの地にたどりつき、そしてこの町をつくったそうじゃ。だからここはガライの町とよばれているのじゃよ!」

と教えてくれた。

 

老人にお礼をいい部屋を出ようとすると、手をつかまれ部屋からでることができなかった。

とてつもない力だ。

そのじじいはにっこりと笑って話をつづけた。

「はるか昔、吟遊詩人ガライは長い旅の終わりにこの地にたどりつき、そしてこの町をつくったそうじゃ。だからここはガライの町とよばれているのじゃよ!」

 

ん?

同じこといってないか?

「その話、さっきも聞きましたけど」

といったが、老人はにこにこと笑っており、こっちの話を聞いていないようだった。

 

じじいはそのあとも同じ話を1時間ほど繰り返していた。

なんだこのじじい。

だが、じじいは話疲れたのか、次第にうとうととしだして、眠ってしまった。

 

よかった。とりあえずむかついたので、

じじいのズボンを脱がしてその場を離れた。

 

 

他にも道具屋の中にいた若者に話をきいてみる。

「ぼ、ぼくは、ローラ姫を見てしまったんですよ!」

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まじか。ぜひ聞かせてほしいと思ったが一つ問題があった。

 

こいつの息がとんでもなく臭かったのだ。

ドリアンとおならのにおいを足したような、そんなにおいがしたのだ。

だが、ローラ姫の居場所を知るためにも、なんとしてもこいつの話を聞かなくてはならない。

 

臭い息をがまんして話をきくと、どうやらローラ姫は東のほうへまものにさらわれて飛び去ったようだ。

くさいやつに一応お礼をいい、店をでた。

 

しんぴなるものについての話は聞けなかったのが、ローラ姫について聞けたのでとりあえず東にいってみることにする。

 

 

東にいってみると、マイラの村があった。

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しかし、大した話は聞くことができなかった。

南にリムルダールという島があるということと、この村に露天風呂があるということぐらいだ。

 

旅の疲れを癒すために、露天風呂に入ってみることにする。

とてもきもちがいい。

しかし、露天風呂ということだけあって、外からは丸見えだったのが残念であった。

 

風呂からあがろうとすると、風呂に入る時からずっと突っ立ていた女が話しかけ来た。

「あーら素敵なお兄さん。パフパフはいかが?20ゴールドよ」

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パフパフだと。なんとも響きがいい言葉なんだ。

外からは丸見えだったがとても気になったので、お金を払ってしてもらうことに。

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うぷぷ。たまらん。

とても気持ちのいいものであった。

あと100回ぐらいしてほしいが、お金がないのであきらめた。

 

ありがとう。パフパフ。

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あの感触を思い出しながら、ひとりにやにやして南の島リムルダールへむかった。